台所の方角
ケーススタディ 化殺風水でトラブル続きが解消!
運気も上昇中の高橋家/第1章 日本の風水常識はウソだった!?(ちょっと待って。その風水は「本物」ですか?/風水常識のウソその1―「本物」のアイテムだけが開運力を持つ ほか)/第2章 正統風水の最強パワーで大開運!(DIY風水の時代がやってきた!/「四神相応の地」をゲットするには!? ほか)/第3章 幸せを呼ぶ「風水」プチ・リフォーム法(家の立地編/家の形状編 ほか)
レビューを見る
台所は、主婦の立ち働くところ、一家の食事をするところでもあり日常生活にとって非常に重要な場所です。
したがって、台所ほ、衛生的で能率よく動ける場所に配置するのがよいでしょう。
そのような点から考えると、明るい場所になりますが、
表鬼門、裏鬼門、中央の三箇所は大凶となりますので、北東、南西、家の中央部分には、台所をつくってはならないとされています。
家を新築したり、改築した場合に、その家の主婦が病気になったなどという話を聞きますが、そのような家は、表鬼門に台所をつくっているところが多くみられます。
都会では、日照の問題もあり、南の条件のよいところに台所をつくらずに、北側につくってしまいますが、その場合でも、北東の方向は避け北西の方向にするのがよいでしょう。
また、西側を重視して、南西の裏鬼門の方向に置きますと、いちばん日当たりが強く、食品の腐りやすい場所ですから、あまり薦められる場所ではありません。
お気に入りのブックマーク・RSSに登録 »
関連記事
サイトマップカテゴリー:間取りと家相

